エラ切りとあわせて発達しすぎた咬筋の切除を同時に行うことで、スマートな小顔実現に、より一層の効果が期待できます。
ライフクリニックでは、少しでも多くの方に満足していただきたいと考え、咬筋切除術も、2パターンの施術をご用意しております。
安全に咬筋切除を行いたい方は、ライフクリニックにご相談ください。
2パターンの咬筋切除法紹介
豊富な施術法をそろえているところが、ライフクリニックの強みでもあります。
咬筋切除においても2パターンの施術をご用意しております。
咬筋切除プラン1
- 腫れ: 約2週間で主な腫れは引きます。1ヶ月で自然な感じになります。
- 注意: ご自宅で3日間包帯を巻き続けます。
手術の日から数え5日目の朝包帯を取ります。
この間、流動食・口腔洗浄剤を使って下さい。
車での御来院は御遠慮下さい。 - 入浴: 5日後より可能です。
- 洗髪: 5日後より可能です。
- 洗顔: 5日後より可能です。
- 化粧: 7日後より可能です。
- 通院: カウンセリング(効果測定)
手術
抜糸
検診(1ヵ月後)(3ヵ月後)

咬筋切除プラン2
- 腫れ: 約2週間で主な腫れは引きます。1ヶ月で自然な感じになります。
- 注意: ご自宅で3日間包帯を巻き続けます。
手術の日から数え5日目の朝包帯を取ります。
この間、流動食・口腔洗浄剤を使って下さい。
車での御来院は御遠慮下さい。 - 入浴: 5日後より可能です。
- 洗髪: 5日後より可能です。
- 洗顔: 5日後より可能です。
- 化粧: 7日後より可能です。
- 通院: カウンセリング(効果測定)
手術
抜糸
検診(1ヵ月後)(3ヵ月後)

エラ切り(内側)+咬筋切除 Plan D
- 腫れ: 約2週間で主な腫れは引きます。
- 注意: 自宅で3日間包帯を巻き続けます。
手術の日から数え5日目の朝包帯を取ります。
この間、流動食・口腔洗浄剤を使って下さい。
車での御来院は御遠慮下さい。 - 入浴: 5日後より可能です。 ※シャワー(首から下)は、次の日より可能です。
- 洗髪: 5日後より可能です。
- 洗顔: 5日後より可能です。
- 化粧: 7日後より可能です
- 通院: カウンセリング(効果測定)
手術
抜糸
検診(1ヵ月後)(3ヵ月後)

プランCとDの違い
新しいプランDをお話する前に、プランCのドレーンの必然性をお話する必要があります。
プランCでは、エラのボリュームを落とすために咬筋を切除します。
筋肉より出る出血はバイポーラーで止血します。
次にサイドアングルをスリムにする為に下顎角を三角形に骨切りします。
この時、髄から出血します。
髄はバイポーラーでは焼けませんので血が止まりません。
髄の血を止めるためのボーンワックスも良く止まりません。
いずれ止まるのですが、骨を切り取ったスペースに血が溜まると細菌の良い餌となり化膿して骨髄炎になります。 骨髄は抗生物質が届きにくく治るのに1ヶ月も2ヶ月もかかります。
それを防ぐために血の溜まるDeadSpaceにドレーンを入れるのが外科の定石です。
口の中に設けるか、外に設けるかということになります。
口の中はいろいろな細菌の宝庫なので、当院では仕方なく外に設けているのです。
7日間入院でもして、毎日管理が出来ればその必要性は軽減できると思いますが・・・
そこで髄から出血がなくデッドスぺースを作らなければ、ドレーンを設ける必要性はなくなります。
プランDでは、骨を電動ノコで切るのでなく、高速で回転し、高温を発するデバイスで骨を止血しながら粉にして吹き飛ばす方法で下顎角の形成を行えば血の溜まるデッドスペースを作らないので
ドレーンを設ける必要がなくなります。
プランDはこの方法で行いますのでドレーンを設ける必要がなく、皮膚(表)に傷が残らないのです。
費用は、LBM料金、630,000円(税込)です。
一般料金、756,000円(税込)です。
気になる料金紹介!
「費用はどのくらいかかるの?」
咬筋切除に関して、最も多く寄せられる質問のひとつが、費用に関するものです。
ライフクリニックが提案する格安手術費用をご紹介します。
咬筋切除の費用
| 手術の種類 | LBM料金 |
一般料金 |
|---|---|---|
| エラ削り(プランB) | ¥367,500- | ¥441,000- |
| エラ削り(プランC) | ¥483,000- | ¥579,600- |
当院の料金には、消費税・カウンセリング料・麻酔代・薬代・アフターケア等全て含まれております。
他にかかる料金はございませんのでご安心下さい。
手術の際通常使用する麻酔の種類は下記の通りです。
- 全身麻酔:顎骨削り、頬骨削り、エラ削り、豊胸パック挿入
乳房縮小 - 局所麻酔:上記以外の手術
通常局所麻酔を使用する手術でも、別途料金(¥31,500-)にて全身麻酔をお選び頂くことも出来ます。






